ウェイクアップ

ウェイクアップはより快適なドライブ環境をあなた以上に考えています
HOME >  新車情報  > 注目の新車情報
  •  

    話題のハイブリッド車も続々登場!新型車や人気モデルの値引き情報も盛りだくさんでお届けします★

    フルモデルチェンジとは
    先代モデルを全く別のモデルとして新しく作る事。国産車では4~5年でフルモデルチェンジすることが多いです。
    マイナーチェンジとは
    フルモデルチェンジしてから1年~1年半後に細かいパーツを変更したクルマです。
    新しい車体カラーを追加したり、人気のないカラーを落としたり、エクステリアの細かいパーツのデザイン変更など・・・
    一見では分からない変更をしたクルマのことです。

 

  • TOYOTA カムリ

    TOYOTA アクア

    トヨタ『アクア(AQUA)』は、“より多くのお客様にハイブリッドカーのうれしさをお届けする”ために「低燃費」「使いやすさ、楽しさ」「低価格」を追求した、コンパクトクラス(5ナンバー)のハイブリッドカーだ。コンパクトカーとハイブリッドカー、それぞれの魅力を融合し“驚きのうれしさ”を創出する。車名の「アクア」には“水のように自由な広がり”を可能にする、という願いが込められている。4mを切る全長と、空気抵抗を抑えるため低く抑えられた全高とで構成される、スタイリッシュなプロポーションを持つ。開発中は“プリスウクーペ”として噂されていた。

    1.5リットルエンジンと高出力モーターとを組み合わせたハイブリッド機構をコンパクトに配置したパッケージが特徴で、「操る楽しさ」「フットワークの良さ」の実現、さらに「1クラス上の居住性と荷室空間」の実現を意図した。

    燃費はJC08モードで35.4km/リットル、10・15モードで40km/リットル。2011年の東京モーターショーで発表され、同年12月26日に発売。

    世界各国・各地域でも販売され、日本以外の市場では『プリウスc』の車名で販売される。生産は関東自動車の岩手工場。全長3995mm×全幅1695mm×全高1445mm、ホイールベース2550mm。同社の『プリウス』と比べ、全長485mm、全幅は50mmそれぞれ短く、全高は45mm低い。ホイールベースも150mm短い。

  • TOYOTA カムリ

    TOYOTA プリウスα

    5月13日(金)、プリウスの名を冠した新型ワゴン/ミニバンがいよいよデビュー。正式名「プリウス α(アルファ)」として、これまでプリウスではカバーしきれなかったファミリー層の取り込みを図る。グレードおよび注目の価格は、2列・5人乗りが235万円~300万円までの5グレード、3列・7人乗りが300万円と330万5000円の2グレードを基本に販売される。 ■5人乗りも7人乗りも「アルファ」 海外モーターショーで披露された際は、5人乗りが「プリウス v」、7人乗りが「プリウス +」を名乗っていたが、最終的な車名は2タイプ共通で「プリウス α」に決定した。デザイン上の違いもなく、当然ながらバッチも共通のため、外から見ただけでは5人乗り(写真1~25)/7人乗り(写真26~46)の見分けがつきにくい。このあたりはトヨタの販売上の戦略、そして将来的なさらなるプリウス派生モデルの投入を見据えたものだろうか。ちなみにコンパクトサイズの「プリウス c」は12月の東京モーターショーで披露されそうだ。

  • ダイハツ イース

    DAIHATU ミライース

    ダイハツ工業は9月20日、ガソリン1リットル当たり30キロと国内最高レベルの燃費性能を持つ新型軽自動車「ミラ イース」を発売した。既存の「ミラ」を約4割上回る燃費で、ガソリン車でも、ハイブリッド車(HV)並みの低燃費車が登場した。  「ミラ イース」は、実際の走行パターンを考慮した国内新燃費基準「JC08モード」で、1リットル30キロの走行を実現。ガソリン車では、マツダが6月末に発売した小型車「デミオ」の25キロを超えて最高に達し、トヨタ自動車のハイブリッド車「プリウス」の32.6キロに迫った。  燃焼効率の高いエンジンを搭載した上、設計の工夫で既存車より車両重量を約60キロ軽減。時速7キロ以下の低速になると自動でエンジンが止まる機能も採用、燃費向上を徹底した。